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一大事やで、なっちゃんなっちゃんに小説を送ろうとしたら、なっちゃんのメルアドを知らない、ということに気づきました。最近スカイプさんにお世話になっていたから、メルアドを、知らなかったんや!ガーン!!

 

そんなわけで送れません。

 

原稿明けでお疲れのところをお電話くれてありがとう。楽しかった。不思議なもので、電話をした日とか、翌日の方が、これも喋りたかった、あれを喋っておきたかった、とか思い出して、こうして何か書きたくなったりします。でもパソコンに向き合うと同時に忘れるんだよ。何だったかな=。部屋の模様替えは外に出した物さえ片付ければが完了で、いま机の上は物で溢れています。その中からパソコンを発掘して、なっちゃんに小説を送ろうと思ったのに、送れませんでした。あちゃー、である。

あとねえ、私は力がなくてね、部屋の模様替えの時、ほぼほぼ役に立たないのだけど、今日は、中身を全部出してから一人でいろいろ動かしたので、得意げに、一人で動かした★とお母さんに報告した時、嘘やろやめてよ大雨降る、と言われたのだけど、本当に夕方から大雨です。なんということだ。広島なんて大雨で避難勧告出ちゃったよ。なんということなんだ。私が一人で本棚と箪笥を動かしたばっかりに。以後気を付けます。

そんなわけ、あるかい。なっちゃん。これが一人ノリ突っ込みやで。

 

と、いうわけで、急募、メルアド。でも、どうやって知ればいいのやら??もしよかったら、私のメルアドに送ってきてください。tetepopoに11で@gmail.comです。よろしくね。そんなわけで、明日も片付けは続くのであった。

 

あ、そうそう。思い出した。なっちゃんとの電話が終わった後、片付けながら色々な物を出して考えながら、私はたった一度の自分の中の許せないことがあったくらいで、友情を感じなくなるのか、と思うとやはり情がないように思えて、あんなにお世話になったではないか、と思い出をかんがみるに、やはり理不尽で自分勝手だな、と反省などしました。好きだった気持ちもちゃんとあるし、ただ、もう、前のように無条件に愛情を注げないだろうけれど、確かに好きではあるのだよ、と寂しく思い直したりもしました。理想像を勝手に思い描いていたのかな。恋に似ているねえ。けれども、もう二度と、こう思う以前の、あのやわらかな愛情をあの人に感じることはないのだろう、と思うと、それは寂しく、勝手ながら、とても寂しく思いました。なっちゃんは時々、私に嫌われることをとても恐れたような話し方をするけれど、そう案じることもないのに、と毎回思ったりします。私こそ、嫌われることを恐れたりするのだよ。

 

そんなこんなで、メルアド、急募。